2006年6月11日 (日)

ジャンプ!ボーイズ

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映画ジャンプ!ボーイズ 

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台湾の6~9歳の少年7人が、熱血コーチと一緒に「いつかオリンピックに出たい!」という思いを胸に、全国ジュニア体操大会の金メダルを目指して猛特訓する姿を追ったドキュメンタリー映画。

「子供の頃の夢」は何でしたか?

私は小学校の先生でした。将来の夢という作文にも書いて選ばれて先生の発表授業でも読まされました。30歳になった今でもたまに夢見てしまいます

オリンピック、4年に一度のスポーツの祭典。今開かれているワールドカップと同じ4年に一度ですね

オリンピックなどの行事には必ず注目しています

今迄で印象に残っているのは、体操の池谷(今の姿はがっかりですが)当時の人気はすさまじくもう一人の男性選手とアイドル並みの熱狂でした。私はそこまでではないですが、注目してました。あと、バレーの中田久美も好きでした。今でも

オリンピックはその都度その都度ドラマを生んで、当時を振り返れますね

と、関係ない話をしてしまいましたが

一所懸命、健気に練習に励む彼らの姿が老若男女の心を打ち、無名監督、無名の子供たちを追ったドキュメンタリーながら台湾で大ヒットを記録。
そしてなんと台湾金馬賞ドキュメンタリー部門最優秀賞を受賞する快挙を成し遂げたこの作品。

子供の純粋でひたむきな姿を観て自分も遠い日のきらめきを思い出したいなあ

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2006年5月10日 (水)

ニュー・ワールド

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「ニュー・ワールド」

あの独特の独気のあるコリンファレル。私は特に好きというわけでもないですがファンも多いですね。

その俳優が新大陸’を目指し新しくやってきた土地で原住民のポカホンタスという女性と恋に落ちる。しかしイギリスに戻らなければいけなくなった時彼女の良さを守るため彼女を捨てる。そして何年か後、他の男性と結婚するためイギリスに渡ったポカホンタス。時がたっても色褪せないほど心の底から愛したスミスと、自分の全てを愛し、暖かく包み込んでくれるロルフ。二人の男の間で、ポカホンタスの心は揺れる。

公式サイトhttp://www.thenewworld.jp/

という恋愛物語。思いっきりくさそうな恋愛物語。恋愛物語にどっぷり嵌りたい時に。映像が美しいみたいです。ポカホンタスというアニメありましたね。あれとつながるのでしょうか!?

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2006年3月30日 (木)

ジョニー・デップ主演「リバティーン」 映画

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映画『リバティーン

深美の大好きなジョニー・デップ様がそんな事を言ったのなら

期待しないではいられない作品

2006年4月8日の公開が待ち遠しい

17世紀のイギリスに実在した放蕩詩人、ロチェスター伯爵の壮絶な一生の記録。

破天荒な才覚と突飛な性向で周囲を畏怖させ、『17世紀のロック』との呼び声高いセクシーな伝説の男を、デップが渾身の演技で魅せる。

共演は怪優、ジョン・マルコヴィッチ。演技派との呼び声高いサマンサ・モートン

実力派俳優さんがずらっと出ているのでこれは期待できる

しかもこの写真見てもデップますます色気が溢れて美しくなっているから是非見たい

デップ大好きだから大抵の作品は観ていて正直難しすぎる作品もあるけど、デップが出演するならとりあえず観ておきたい!という気持ちが強い

爆笑問題の太田が言っていたけど、ファンならそういうものなんだそうな。

太田も黒澤明監督が大好きで、でもその良さがどうしてもわからない作品があった

その時本当のファンなら『自分がまだ黒澤のレベルにたっしていないから分からないんだ』と思うらしい

月日が流れてまた違う状態で観たら面白いと分かる。

その域に自分が達しないとと。

その人(監督)との信頼関係なのだと

その心境と同じなのかな

今ならその気持ちが少し分かる。

その俳優さんが好きだからこそ、その人は良いものを作る

という絶対的な信頼感を持っている

だからこそ好きな俳優さんには素晴らしい作品を選んで出演して欲しい

【爆笑問題のすすめ】はかなり勉強になって人間を深く

掘り起こしてくれる良い番組だったのになくなるなんて、

とても悲しいなあ

DVDを手元に置いておきたい位、バイブル的な良い番組だった

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2006年2月18日 (土)

かもめ食堂

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独特の映画です。インターネットで知ってから気になっている映画。

『かもめ食堂』

映画公開日(2006年3月11日)深美の誕生日の6日前^^;

舞台は北欧、フィンランド。
原作は群よう子の書き下ろしによるもので、監督はデビュー作『
バーバー吉野』で2003年ベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞を受けた荻上直子。 そして、出演陣には小林聡美・片桐はいり・もたいまさこに加え、『過去のない男』で主演を演じたマルック・ペルトラをキャスティング。 そんな豪華出演陣が女性監督ならではの視点で、心地よいフィンランドの日常を切り取ります。
また、marimekko(マリメッコ)やiittala(イッタラ)などの北欧デザインの可愛さにも注目。 舞台となる『かもめ食堂』(roukala lokki) で出されるメニューには、焼きたてふわふわのシナモンロール、おいしいコーヒー、さくさくの豚カツ、ほかほかのおにぎりなど見ているだけでお腹が鳴ってしまいそうなものばかり。 この映画を見終わるころには、あなたもかもめ食堂から幸福感をもらえるのでは?

storyは北欧の港町の片隅ひっそりたたずんでいる小さな食堂『かもめ食堂』日本人女性サチエ(小林聡美)が店主をつとめる看板メニューはおにぎり。 しかし、来る日も来る日もお客さんは来ない。唯一来るお客さんといえば日本おたくのフィンランド青年くらい。
そんな毎日にもめげずに毎日食堂を開店するサチエのところに日本人女性・ミドリ(片桐はいり)とマサコ(もたいまさこ)もやってきて 何となく訳アリそうな人々が集まる『かもめ食堂』。
これから一体どうなるの?

公式HP:http://www.kamome-movie.com/

ほら、なんとなく独特な雰囲気がしませんか?

深美はもともとミニシアター系の映画も好きです。単館上映作品にはドンパチでないほのぼのした作品やぐっとくる作品等ハリウッド映画とは違った味わいがあります。何故こういった作品が気楽に見れるような多くの映画館で上映されないのか残念でなりません。

小林聡美、片桐はいり、もたいまさこは好きな女優さんです。皆さん個性的です。この独特な雰囲気をもった女優さんが集まったらどんな作品になるだろう。とワクワクする上に、

北欧といった世界がお洒落な映画に仕上がってるような気がして、余計期待します。

早く観たいなあ

ランキング応援クリックお願いします♪39位でした。自分のブログがランキングの最初のページに載っているなんて本当夢のようです。ありがとうございます☆明日が早いためコメントのお返事が遅くなりますがちゃんと読んでいます。コメント残してくださってとても嬉しいです (^o^)

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2006年2月16日 (木)

映画 ヒストリー・オブ・バイオレンス

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私は実は映画好きです。

時間とお金が許せば殆どの映画を観たい!

一番最近観たのは「スタンドアップ」と「オリバーツイスト」を一気に2本(上映時間が丁度あって、観たい映画だったので)

ジャンルはヒューマンからアクション、コメディ、サスペンス等々。何でも好きです。

今気になってるのはヒストリー・オブ・バイオレンス

このキャッチコピーが強烈に突き刺さる。

storyは田舎で子供達と幸せに暮らしている夫婦の元に、ある日男がやってくる。「旦那にどうやってあんなに上手に人が殺せるのか聞いてみな」と言い纏わりついてくる男。それから奇妙な事が起こり不安になってくる。夫の過去に何があったのか、夫は人殺しなのか。愛する人を信じれるのか・・・

主役は『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズで正義の勇者アラゴルンを演じ、一躍人気者になったヴィゴ・モーテンセン

私もこの映画で好きになった一人。

渋くてセクシーで大人の男の魅力たっぷりで格好よい♪

そのヴィゴ・モーテンセンと共演のマリア・ベロが2月22日に来日する!

最近は海外スターがよく来日してくれる。

でもワイドショーがやってないせいで私達がその姿を見る事は少ない(T_T)

来日した事すら知らない内に去っているケースも多いと思うな

ジョディ・フォスターが最近映画の宣伝で来日してたの知ってました!?

映画公開は2006年3月11日。深美の誕生日の6日前!関係ないけど^^;

公式ホームページhttp://www.hov.jp/

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2006年2月 3日 (金)

スタンドアップ

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シャーリーズセロンが出演している映画です。

実話に基づく話らしい。

大変な映画です。ずしんときます。

色々考えます。

『集団訴訟』という本を参考にしているらしく、

このを読みたいと思いました。

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